2012年9月14日金曜日
喉を開く
英語鼻はネイティブ並みの発音、リスニングを習得するための発声メソッドの一つですが、
第一段階の『喉を開く』で苦戦していました。
初日に車の運転中に一度できたのですが、それっきりで再現できなかったのです。
メソッドの説明は簡単で
声を出すときに「口から空気を吸い込む」イメージを持つ
です。1~3日で実践可能とありますが、できませんでした。
人がいないところでは「あ~」「あいうえお」とか練習して、不審人物になっていましたが、どうしても喉が開きませんでした。
そこで、メソッドのとおりではありませんが、一度喉が開いたときの体感が
「ガラガラ声が喉の奥で響く」
感覚だったので、寝起きのガラガラ声を再現してみました。すごく小さい声であればガラガラ声が再現できたので、その声を安定して出せるように「あ~」と練習していきました。
ちょっと安定してガラガラ声を出せるようになったので、単語の発音練習をその声で寝転がりながらしていたところ、急に声が響き始めました。感覚的には詰まっていたものが取れたように突然です。
すかさず、『口から空気を吸い込むイメージ』を利用して発声したところ、喉が開くのが安定したよです。首の筋力が弱い気がしたので筋トレしたのもよかったのかもしれません。
<現在の喉が開いた状態とは>
1.発声して鼻をつまむとと音が小さくなる。
2.あきらかに鼻腔で響いているのが感じられる。(響いている?って感じではないです)
<不安要素>
1.左の鼻腔で響いている気がする(バランス悪い?花粉症のせい?)
現在CNNEEのゆっくり発音の人みたいな声が出ていますよ。
喉がなかなか開かない場合参考にしてみてください。
とりあえず英語鼻第一段階完了!
2012年9月12日水曜日
2012年9月11日火曜日
2011年7月8日金曜日
再起動
さて、TOEICの点数を目標に進歩を確認しようと思っていましたが、何ヶ月も準備したのに受験できなかったショックで学習が停滞してしまいました。6月に短期記憶のピークをもってきて・・・ってTOEIC対策をしていたのでバチがあたったのかもしれません。だって目標立てたら何が何でも達成したいですよね。。。
そろそろ立ち直っていかなければ。。。
そこで、考えました。TOEICのスコアを目標に掲げるのではなく、本来の自分の進歩のチェックに使います。文法嫌いは克服できたような気がしますので、今度はリスニングの強化をしたいと思います。何をするかといいますと
『1000時間リスニング』
です。うちにある株主優待でもらった『ヒアリングマラソンアーカイブ』を徹底的に聴きこみます。それが終わったらハリウッドスターの英語シリーズです。
<方法>
1、聴きこむ範囲で意味、構文で判らないところがないようにしっかり準備する。
2、聞き取れないところがなくなるまで聴き込む。
3、どうしても聞き取れないところは記録として残す
1000時間でどのような変化がおこるのか楽しみです。
終了後にTOEIC受験してみます。
TOEICの点数よりも、初見で話している内容が理解できるようになればいいなぁ。
2011年6月19日日曜日
ショック!!
ここしばらくブログを更新できませんでした。
というのも、今年になって6月26日のTOEICでリーディング400を目標に英語学習頑張ってきましたが、受験できなくなってしまったからです。
当日の3時過ぎに用事ができて、それでも途中退出でなんとかなるかと思っていましたが、受験票に『途中退出禁止』との記載が。。。。
6月末は通常予定が少ないので設定しましたが、この次に受験できそうなのは1月ぐらいです。1月以上前に申し込みで、キャンセル・振り替え不可のテストはきびしいですね。とほほ。。。。
でも、文法問題恐怖症を克服できたので、よしとしますか。
DSも落として再起不能になったし、最近ついていないなぁ。。。