2011年2月27日日曜日

先々週の復習

<先々週覚えたこと>

1、 had better の次には動詞の原形。not は原形動詞の直前につく。
2、 「~しないように」という場合はnot to ~ではなく so as not to ~とする。
3、 be to は「予定、義務、運命、可能」の意味を表す。
4、 be to の次に受動態の不定詞が続くときにはcanの意味になることが多い。
5、 would rather  の次には動詞の原形
6、 make+O+原形 : 使役動詞makeは無理にさせるの意味合いを持っている。
7、 have+O+原形 : 使役動詞haveは間接的になにかをさせるの意味合い。
8、 get+O+to do : 使役動詞getは自分の好ましいように何かをにさせるの意味合い。
9、 find+O+doing :findは(見つける、わかる)知覚動詞ではない。
10、 persuade+O+to do :説得が成功した場合に用いる。
11、 hope は目的語の次にto doをとらない
12、 have+O+p.p (Oがなら次に原形ならp.pが来て受動、使役
13、 get+O+p.p :「~してもらう」使役の意味に使うことが多い
14、 set+O+doing :「~しはじめさせる」
15、 他動詞の現在分詞は「~させる」という能動的意味を、過去分詞は「~させられる」という受動の意味を持つ
16、 a ward which means meadows
= a ward meaning meadows
17、 spend +O+~ing  「O(時間)を~するのに使う」
18、 not は分詞の
19、 分詞構文の意味上の主語は、主文の主語と同じなのが原則。違うときは明示してあげることが必要
20 動名詞 : 「習慣的行為や一般論」に使用 
不定詞 : 「これからのこと」に使用
21、 never[cannot] …without ~ing : 「~しないで・・・することはできない」「・・・すれば必ず~する」
22、 There is no ~ing「~することはできない」
= It is impossible to
23、 need は次に動名詞がくると「~されることを必要とする」と受動の意味を持つ
24、 食事・スポーツ・ゲームの名無冠詞

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